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苗床ダンジョンクロニクル

time 2018/06/17

苗床ダンジョンクロニクル

今回も月の水企画さんの作品を紹介しようと思います。

近々新作をリリースするとのことで、それまでに今出ている作品の紹介をしようと考えています。

今回紹介するのは月の水企画さんの二作目「苗床ダンジョンクロニクル」です。

タイトルから察しがつくかもしれませんが、本作は産卵シチュがかなり多いです。

前作登場キャラの一人である「ロザリー」が主人公で、触手だらけのダンジョンに迷い込んだ彼女を操作して脱出するのが目的となります。

しかしロザリーは後衛キャラなので、戦闘が得意ではありません。なので基本的な戦闘は彼女の産んだ魔物たちが行います。

触手だらけの迷宮で触手に孕まされ、産まれた子どもを戦力として使うというなかなかできない発想でロザリーはダンジョンを攻略していきます。

産まれてくる魔物たちも個性豊かで、一緒にいるうちに愛着が湧いてくるような謎のかわいげがあります。魔物にはオスとメスがあり、オスのほうは普通に魔物っぽい外見ですがメスのほうは魔物っ娘といった感じで、人間と魔物の要素が合わさった外見をしています。けっこう普通にかわいいです。

魔物の子ということで、親となる存在はそこら中にいます。弱いモンスターとの間にできた子は当然に弱いですが、強いモンスターとの子はやはり強いです。

序盤に産んだ子を使い続けるにも限界があるので、そうなってきたらその時に出会うモンスターたちに孕まされて強い子を産みましょう。このゲームでは育成をがんばるよりも、早く先に進んで強い魔物を産んだほうがサクサク進みます。

子を孕む方法は二種類あり、モンスターに敗北して犯されるか卵を入手して自分で孕むかのどちらかです。モンスターに犯される方はバッドエンド直行の場合を除いてデメリットはありませんが、敵に敗北しないといけないので人によっては嫌だと思います。そういうときには入手の手間はかかりますが卵を手に入れましょう。こちらはお金がかかったりするものの、敵に敗北する必要はありません。

エロシーンの内容としては、やはり触手の割合が高いです。また、産卵の要素も多いです。

こんな具合に、大きな魔物の卵を産むのがこのゲームのメインとなります。

そういった人外の相手以外では前作同様に女の子同士の割合が高く、人間の男はほとんど出てきません。その点でも安心して見ていられます。

また、ダンジョン内に仕掛けられているトラップにいじめられることもあります。いわゆるエロトラップで、こちらも見ごたえあります。

媚薬ガスのような定番から搾精触手のような個性あるトラップまで数多くあるので、わざとひっかかってみるのも面白いかもしれません。

相手が基本的に人外ばかりなので、人外の快楽を与えられて悶絶するシーンが数多いです。連続絶頂に至ることも多いので快楽責めとしてもレベルが高いです。

前作と比較して絵のレベルも向上しており、同人ゲームとして非常に高いクオリティを持っています。前作は絵だけが少し気になりましたが、今作からは気にならなくなってきます。

ただ主人公が前作キャラなので、前作をプレイしていないと「誰?」となる可能性が高いです。その点で、やはり前作から続けてプレイするのがいいかと思います。

月の水企画さんのゲームは抜きとしても普通のRPGとしてもレベルが高いので、通しでやってみる価値は大いにあります。触手に抵抗がなければおすすめです。

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